〜可愛いマンホール探しの旅〜【玄海・呼子・唐津】
可愛いマンホール探しの旅 第七弾。
今回でマンホール探しの旅も終わり。では玄海町、呼子町、唐津市へ。
まずは玄海町。
《ゆうぎり&浜野浦の棚田の夕陽》
玄海海上温泉パレアは仮屋湾を一望できる日帰り天然温泉施設で、レストランやプールも備えている。
とろみのある温泉で露天風呂やサウナもあるのに500円はお安い。家族風呂は別料金。
(玄海町ホームページ引用)玄海海上温泉パレアから車で、約5分のところにある「浜野浦の棚田」日本の棚田百選に選ばれ、夕日の時間帯が素晴らしい。恋人の聖地として認定されている。
続いて呼子へ。
呼子朝市通り、いこいの広場中央に設置。


子供も大人も喜ぶ駄菓子屋さん。
可愛い遊覧船が行き交う港
朝市利用者、観光客用の無料駐車場あり。
続いて唐津へ。
《源さくら&唐津市歴史民俗資料館》
民俗資料館緑地に設置。
遊具は老朽化したため撤去している。
(唐津市ホームページより引用)
唐津市歴史民俗資料は明治41年、海岸の埋立地に旧三菱合資会社唐津支店本館として建てられ、1980年に明治時代の貴重な洋風建築物として県の重要文化財に指定。老朽化に伴い保存修復予定。
最後の1ヶ所も唐津。
《山田たえ&唐津くんち》
大名小路児童公園に設置。

周りが公園で砂や草が多いため汚れてるのでお気をつけて。
唐津バスセンターの近くに30分無料のコインパーキングあり。
(唐津市ホームページより引用)
毎年11月2日から4日にかけて行われる、唐津神社の秋季例大祭。
14台の豪華絢爛な曳山が勇壮に旧城下町を巡行。
曳山はそれぞれ形が異なり、獅子や兜、亀や鯛などさまざまな形をしており、和紙や漆、金箔などで仕上げられた世界最大級の乾漆造の美術工芸品である。
☆〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆
〜女子ちょい旅〜かっぱの町へ【2023.3】
なんといってもこの田主丸駅がかっぱである。

町のあちこちにかっぱカッパ

KAPATERIAにて。「JR田主丸駅」の構内にあるカフェ。かっぱマカロンや店内にもかわいいかっぱのオブジェなど多数。
かっぱカレー(土日祝のみ)
田主丸駅から車で2分
コーヒーとお団子屋さん『B-yond』
なんとも言えない可愛いかっぱ
後ろ姿もすごくいい。
もなかの皮に挟んで食べる一口もなか。
もちろんお団子も。きな粉、あんこ、みたらしの3種類。コーヒーと和菓子ってとても合う❣️
そして風景印もかっぱだらけ。
田主丸町にある6ヶ所の郵便局にて。


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
風景印、あちこちまわったが局員さんはみんな親切。(特に小さい郵便局)
どこからですか?色々とまわられてるんですか?と話しかけてくれる。そして近くにはこの郵便局に風景印ありますよとか、わざわざ電話で聞いてくれる局員さんも。
その風景印は局員さんが押してくれるが緊張するらしい。プレッシャーがかかるらしい。全集中するらしい。
これまでに1ヶ所だけ押してみますか?と言われ押したがやっぱり緊張した。
ではちょい旅は続く ♪♪♪
〜可愛いマンホール探しの旅〜【鳥栖・新鳥栖・基山】
可愛いマンホール探しの旅、第六弾。
まずは鳥栖。
《水野愛&駅前不動産スタジアム》
駅前不動産スタジアムとJR鳥栖駅の間付近に設置。
駅前不動産スタジアムは、1996年に建築され「鳥栖スタジアム」として利用されていたが、2019年2月から「駅前不動産スタジアム」の愛称に変更された。
続いて新鳥栖へ。
《星川リリィ&新鳥栖駅・とっとちゃん》
JR新鳥栖駅に設置。
「とっとちゃん」は鳥栖市の市の鳥である「メジロ」をモデルにしたキャラクター。
だったが、2022年9月、西九州新幹線開通で嬉野温泉駅、武雄温泉駅ができ3箇所となる。
新鳥栖駅の近くの新幹線の形をしたユニークな交番発見!

新鳥栖駅から徒歩5分にあるお菓子屋さん。「お菓子村 杏都」ランチもあり。





個室でランチが食べられる。
最後は基山町へ。
《二階堂サキ&基山草スキー》
基山モール商店街「あびによん」さんの前に設置。

基山モール商店街の北側と南側に無料の駐車場がある。
基山(きざん)草スキー場は、この基山モール商店街から車で約10分くらいの山の中にあり、木製のソリをレンタルでき、いつでも滑ることができる。
第七弾(これで最後)へつづく 〈〈〈
〜可愛いマンホール探しの旅〜【神崎・吉野ヶ里・上峰・みやき】
マンホール探しの旅、第五弾。
まずは神崎市。
《ゆうぎり&九年庵》
仁比山温泉 もみじの湯の敷地内にある歩道に設置。
九年庵は実業家の伊丹弥太郎が9年の歳月をかけて明治25年に建てた別邸で春と秋だけ一般公開される紅葉の名所。
もみじの湯の駐車場に移動販売の素敵なコーヒー屋さん『april fools cafe』
マンホールの写真を撮っていると、風車を置いてくれ、マンホールも拭いてくれた。心遣いに感謝。
美味しいコーヒーを飲みながら会話も弾む。
続いて吉野ヶ里へ。
《山田たえ&吉野ヶ里歴史公園》
吉野ヶ里町公園駅コミュニティホールの入口の坂道に設置。
隣にコインパーキングあり。20分間は無料。
駅から西へ約700m行くと吉野ヶ里歴史公園へ行ける。
次は上峰町。
《紺野純子&椿》
上峰町中央公園駐車場から入った左手にある緑色の屋根の建物(上峰町中央公園管理棟)奥の芝生に設置。

今回は椿はほとんど散ってしまっていたが、12月から3月くらいまでは開花している。
今回最後はみやき町。
《星川リリィ&蓮池》
千栗土居公園に設置。7〜8月には蓮の花が3千坪の敷地に咲き誇る。
駐車場はあるが台数は少なめ。
第六弾へつづく 〈〈〈
〜可愛いマンホール探しの旅〜【佐賀市】
可愛いマンホール探しの旅 第四弾。
今回は4ヶ所ある佐賀市へ。
まず一つ目。
《二階堂サキ&鍋島直正像》
鍋島直正像と佐賀城・鯱の門の間に設置。

佐賀城・鯱の門は「佐賀城本丸歴史館」の入口。
鍋島直正像 鍋島 直正は、江戸時代末期の大名。肥前佐賀藩10代藩主。
無料の駐車場あり。
続いて2つ目。
《星川リリィ&656広場》
「656(むつごろう)広場」前の婦人服ヤマニさんの前に設置。
半屋外型広場。
正式名称「佐賀市街なか交流広場」で、通称「656広場(むつごろう広場)」は、さまざまな用途で使用されいる多目的広場で、イベントが行われない日は、誰でも自由に休憩することができ、屋根があるので雨が降っても大丈夫な場所。Free Wi-Fiやスマホの充電もできる。周辺にコインパーキングあり。
三つ目。
《源さくら&バルーン》
佐賀市中央通り沿い「唐人プラザビル」近くの公園・通称「TOJIN GREEN PARK」に設置。
JR佐賀駅南口から徒歩で約10分で、道をはさんだ向かいに大きなコインパーキングあり。
(佐賀バルーンフェスタ組織委員会より引用)
佐賀インターナショナルバルーンフェスタは、佐賀市嘉瀬川河川敷をメイン会場として開催されるバルーン(熱気球)の国際的なフェスティバル。
参加するバルーンは約100機!大会期間中の来場者数は80万人を超えるアジア最大級の規模を誇るイベント。
最後四つ目。
《ゆうぎり&Cygames佐賀ビル》
Cygames佐賀ビル付近に設置。
佐賀駅南口から高架沿いに東へ向かった徒歩5分くらいのJR長崎本線高架下付近の歩道にあり。Cygames佐賀ビルには一般駐車できる駐車場が併設されおり、マンホールから一番近い駐車場。
1ヶ所目から3ヶ所目までは徒歩移動。途中にはゾンビランドサガとは関係ないがこんなマンホールやタイルが点在。







宝探しみたいでワクワク。たまには下を向いて歩こう!
第五弾へつづく 〈〈〈
〜可愛いマンホール探しの旅〜【嬉野・武雄・多久・小城・白石】
可愛いマンホールの探しの旅、第三弾。今回は嬉野市、武雄市、多久市、小城市、白石町へ。
まずは嬉野。
《水野愛&嬉野茶畑》
「嬉野温泉公園」に設置。
嬉野市の主産業であるお茶「うれしの茶」は、日本茶の中では珍しい独特の丸みを帯びた形状から、玉緑茶とよばれ、一枚一枚が丸く緑茶の艶が深く、香りや旨みが強いという特徴を持ち、急須の中でゆっくりと開きながら旨みを抽出していくため、そそぐたびに味や香り、旨みの移り変わりを楽しめるお茶として人気。
そしてこの嬉野温泉公園の塩田川を挟んで向かい側にもう1ヶ所。
《紺野純子&シーボルトの湯》
嬉野温泉公衆浴場「シーボルトの湯」が見える「新湯広場」に設置。
「日本三大美肌の湯」と呼ばれている嬉野温泉のぬめりのあるお湯は、ナトリウムを多く含む重曹泉。皮脂や分泌物を乳化して洗い流し、湯上りはまるで一皮むけたようなつるつるスベスベの肌に!
2ヶ所とも駐車場なし。近くにシーボルトの湯のパーキング。90分無料。
続いて武雄。
《星川リリィ&川古の大楠》
公園内の売店「為朝館」の前に設置。
全国巨木第5位にランクし、樹齢3000年以上と言われ、国の天然記念物に指定。ここの橋や川沿いにマネキン人形が数人いるがリアル過ぎて笑える。(声をかけてしまいそうになる)
駐車場は広くはないが数台停めれる。
続いて多久へ。
《二階堂サキ&孔子像》

多久聖廟は、1708年に多久四代領主多久茂文が、学問所の象徴として孔子を祀る施設として建立され、1933年に国の重要文化財に指定。秋になるととても綺麗な紅葉が見られる。駐車場あり。
次は小城へ。
《紺野純子&桜・小城羊羹》
小城公園の西口にある岡山神社第一鳥居の前に設置。
おすいのマンホールが多い中、珍しく電気のマンホールだ!
駐車場は周囲にいくつかある。
小城は羊羹屋が二十数軒もある全国的にも珍しい町。
この西口とは反対側の公園の前にある素敵な古民家カフェ。
『Gallery & Café 小城鍋島家Ten』
小城鍋島藩の分家にあたる西小路鍋島家の武家屋敷を改装した古民家。
無農薬野菜を使った自然食ランチやこだわりのスイーツ、コーヒーなどが頂ける。
ようかんまかろん。サクサクのまかろんに、薄く切った小城の羊羹をサンド。まかろんは甘さ控えめで小城の羊羹の美味しさが際立つ。ここでしか買えない。(5個入り1296円)隣りの小城公園駐車場を利用。
最後は白石。
《水野愛&玉ねぎ・れんこん》
道の駅しろいしに設置。
2019年6月に開駅した道の駅で、地元の白石町の特産品である、玉ねぎ・レンコンなどの農産物や、有明海苔などの水産物を販売。2階はレストランになっていて、ランチができる。
第四弾につづく 〉〉〉
〜可愛いマンホール探しの旅〜【太良町・鹿島・大町・江北】
マンホール探しの旅、第二弾。今回は太良町から鹿島、大町町、江北町まで。
竹崎城址展望台公園。
菜の花が満開
桜や椿もあり四季折々に楽しめそう
なぜかお城の隣りにある草スキー
続いても太良町。
《源さくら&大魚神社の海中鳥居》
大魚神社の鳥居⛩の横に設置。
干潮
太良町は有明海に面しており、太良町の沖では干満差が最大で約6メートルにも及び国内最大。
その干満差から、太良町は「月の引力が見えるまち」と言われている。
満潮
駐車場、トイレあり。
続いて鹿島へ。
《山田たえ&鹿島ガタリンピック・ワラスボ・ムツゴロウ》
道の駅 鹿島のお隣、鹿島市干潟交流館とガタリンピック会場の間にある通路に設置。
道の駅 鹿島は佐賀県で第1号の道の駅。全国から注目される「鹿島ガタリンピック」の会場としても有名で、日本一の干満の差がある有明海の干潟を利用した「干潟体験」が出来る珍しい道の駅である。
《鹿島市公式観光サイトより引用)

エイリアンと呼ばれるワラスボ
ワラスボの干物
ムツゴロウ
もちろん道の駅にて販売。
次も鹿島。
《ゆうぎり&祐徳稲荷神社》
祐徳稲荷神社 楼門前の藤棚と、エレベーター乗り場の間になぜかここだけは大切にケースに入れて展示。

日本三大稲荷の一つ。商売繁盛、家運繁栄、交通安全、縁結びなどのご利益があると信仰されている。
続いて大町町へ。
《水野愛&聖岳展望所 ハート型の手水鉢》
大町ふるさと館の蒸気機関車の展示前に設置。

マンホールにデザインされているハート型の手水鉢は、大町ふるさと館から車で約20分のところにある、聖岳展望台のお堂の隣にある。
本日最後の江北町へ。
《山田たえ&みんなの公園》
「みんなの公園」北側ウッドチップが敷き詰めてあるところに設置。
みんなの公園は9時〜21時までが営業時間なので、それ以外の時間は閉園されて公園に入ることはできない。

カフェや遊具があって幼児も遊べる公園。
駐車場無料
第三弾へつづく〈〈〈
《巽幸太郎・ロメロ&

《巽幸太郎・ロメロ&竹崎